Tomohiro Nakatate

東京大学大学院 新領域創成科学研究科 国際協力学専攻 修士1年。物理学専攻であったがインドと日本のNGOインターンを通じて国際協力に興味をもつ。大学院では主に資源や廃棄物問題を研究中。

「”もの”には制度や援助では解決できない問題を解決する力があります。往来の手法では解決できなかった問題が”もの”によってあっという間に解決してしまう。そんなイノベーションがSee-Dから生まれていくと感じています。よりよい世界を構築するタネを育てるお手伝いができたらと思います。」