Ken Endo

代表

ソニーコンピュータサイエンス研究所 アソシエイトリサーチャー/MIT D-lab 講師
MIT メディアラボにて最先端の義足の研究開発を行いPh.D取得。また学生のときからMIT D-labで途上国向けの義足の開発および普及活動を行う。

「See-D contestは途上国向けの技術やデザイン求められるため、これまでのコンペとはまったく違うプロセスが必要になります。アイデアからデザイン、普及のプロセスの中で、私がD-labの中で学んできた知見が生かせればと思っています。」