
本年春からスタートしたsee-Dコンテストも、7月のシンポジウムでは90名近い応募者に恵まれ、そのうち50名近い方を選抜して、計5回のワークショップを進めてまいりました。
8月には2回にわたる東ティモールへのフィールド調査も実施し、計20名弱の参加者には実際に東ティモールの電気・水道の通らない村で生活をしていただきました。
その経験を基に、現在、チームごとに適正技術製品の初期プロトタイプ(デザインモックアップ)を作成しています。
ワークショップの様子はこちらのサイトにダイジェストビデオ及び報告書としてまとめています:
7月31日こちらから
8月21日こちらから
9月11・12・25日こちらから
お時間のある時に良ろしければご覧ください。
さて、これらのワークショップ・フィールド調査の集大成として、10月23日に最終成果発表会を開催いたします。
どなたでも参加できますので、ぜひお越し下さい!

| 【日時】 | 10月23日13時~17時 |
| 【場所】 | 政策研究大学院大学1階 想海樓ホール・会議室(アクセスはこちら) |
| 【プログラム内容】 | 13:00開場 13:00~13:30 seeD参加チームの展示@会議室 13:30~15:30 seeD参加チームの発表@ホール 15:30~17:00 seeD参加チームの展示@会議室 17:00閉場 ※プログラム内容は調整のうえ、変更となる場合がございます |
| 【参加定員】 | 200名 |
| 【参加費】 | 一般参加者:1千円 (WS参加者は無料) |
| 【参加申し込み】 | 応募はこちらから |
| 【問い合わせ】 | info@see-d.jp |










